ノラ色ボレロ

猫アレルギーなのに犬猫と暮らす犬猫好きの日記

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今日は二人で

体調悪いわ~・・・ってグダグダしてたらあっという間に一週間が過ぎる日々

本当にこういう時期を更年期と言うのか(笑)

何だか色々うまくいかなかったり憂鬱になったり・・・

気分が下がり過ぎて上がらない(笑)

そんな時は猫療法





うちのにゃんこたちの最大の幸運は・・・

2人組


みんな仲が悪くない


・・・って事(笑)


偶然かな?


5匹いてみんなそれほどの喧嘩にはならず


上手に距離を保ってる


見習う事は多いね、猫から



近況としては・・・・


レンの下痢は一応治まって・・・


まだくりの手術は日にち検討中


そうそう、昨日はめぇーさんのお誕生日でした


何回目かな(笑)?


これから約半年はめぇーさんの方が一歳上だわw



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| ねこ | 15:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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眺め良し

我が家の眺め最高スポット

『ツウ好み編』

海鼠王子

眺め良し1

眺め良し2

王子の変顔(笑)
うざい とうさつ おことわり


マニアック過ぎたかな・・・(^_^;)


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| ねこ | 18:57 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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猫になりたいチワワ


ちょっと前からまた消化不良で下痢になってしまった約一名

今回は薬の治療をする前に先に缶詰療法にしました


おいしそう
あの・・・ぼく たべにくい


ほしい~
きにしないでみてるだけだけだから


ただでさえ常日頃から猫になりたいユズはここぞとばかりに張り付いて離れない(笑)

もはや監視員


これか~

そんなに缶詰が好きなわけじゃないので1週間したらカリカリのidに切り替えます


缶詰

頼むよ缶詰君!


たまにはうまい

おこぼれがもらえてその他の4名も只今ご飯時の幸福感が急上昇中

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| 犬と猫 | 18:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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秋晴れ

久し振りにわんこチーム

お天気

かわええ・・・


お天気

かわええ・・・


お天気

かわええ・・・


それしか出てこんわ(笑)



子犬の時から鼠径ヘルニアがあったのですが・・・

避妊手術の時に一緒に手術してもらうのを忘れ

6歳の今までそのままになっています


もうそろそろ全身麻酔が不安なお年頃になってきたので

そのうち・・・手術が必要になりそうです


この子の手術の後のダメージを考えると

何で一度にしてやらなかったのか本当に申し訳なく思うのですが・・・


いつにするかはまだ考え中です・・・



小心者の飼い主が一番ビビってるって話(笑)


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| わんこ | 18:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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最後のお散歩


彼にはお気に入りの場所がある

そこはこの鏡面仕上げの壁の隙間

理由はいつでも『かっこいいイケメンのぼくが見られる』から

時々・・・・

じーっと自分に見とれてる彼がいる(笑)

定位置


この前・・・

他県の動物愛護センターで働いている職員Aさんから聞いた話


その日Aさんがお昼休みに外で休憩していたら

お散歩から一匹のラブラドール(8歳)と職員の獣医さんが帰ってきました

水飲み場ではぁはぁ言いながら水を飲んでいるそのラブラドールにAさんは声をかけました

『お散歩行ってきたの!良かったね~!』

背中をさすりながら話しかけていると・・・

側でその獣医さんが泣いている事に気が付きました

『どうしたの?何があったの?』

するとその獣医さんが

『Aさん、この子の事、良く覚えておいてあげてね』



聞けばあと2時間後にこの子は処分されることが決まっているのだと言う



Aさんは獣医さんに

『心配せんでも良いよ!私が今日この子連れてかえるから!私が飼うでもう泣かんでええよ!』

そうとっさに叫んだそうです


でも獣医さんは泣きながら

『Aさん!!この子はきっとこれから病気になるよ!大変なのよ!簡単な事じゃないの!』


この獣医さんもそうやって処分できなかった子を自分で引き取って

もう相当な数の犬を飼っているらしいのです

(実際保健所や愛護センターの職員には多かれ少なかれそういう人がいると思う)

この子一匹を救っても明日また同じような子が現れたらどうするのかと言う事です


結局その子は予定通り2時間後には注射で安楽死になったそうです

何故その子が他の犬猫たちと違ってガス室ではなく注射だったのかは分かりません



その子は飼い主の持ち込みでした

持ち込みの理由は他県への転勤です

持ち込まれた時に愛護センターでは

『ここに高齢の犬を持ちこむと言う事は処分すると言う事になりますがそれで良いんですか?』

と確認を取っています



飼い主の答えは


『構いません』




8年を共に暮らした飼い主は涙を流す事もなく去って行きました・・・


せめてもの救いは最期に出会った人がその子の命を惜しんで号泣してくれた事なのでしょうか



こんな事は全国のあちこちで起こっている日常にすぎません



そんな事は知っています


でもあえて私は思うのです



構わないなら自分で最後まで見届けろ!!どあほ!!



自分で安楽死でも何でも死ぬその瞬間まで自分の手で下して見届けろ!!!!



人任せにして悲しみまで丸投げ


涙まで人任せ



でもこんな奴に限ってまた簡単に犬を飼う


きっとまたどこかで犬を飼って


そしてまた引っ越すときに処分する


きっと!





因みに持ち込まれる子猫はほぼ当日に全処分(ガス室)だそうです



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| tsubuyaki | 13:13 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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